エポスゴールドカードの年間利用額100万円を意識して使うことをやめることにした。現在はまだやめておらず、7月までに100万円を使用する必要があるため、残り約30万円という状況を確認しながら使用している。
残り4ヶ月で約30万円、月あたり8万円強を使用する必要がある。残り半年を切った頃から利用額を気にするようになり、エポスアプリを開いて現在の進捗を確認する頻度が増えている。どのタイミングで反映されるのか分かりにくく、月に3回以上はアプリを開いて確認している状態である。
残りの利用額を基準に支払い方法を考える状態になっていた
7月が期限であるため、現在の利用額と残りの必要額を意識する状態が続いている。「あといくら使う必要があるか」という数字を基準に、支払いに使用するカードを考える場面が増えていた。
電気代やガス代はエポスゴールドカードで支払っている。選べるポイントショップの対象であるため、これらの支払いは集約している。ただし、公共料金だけで100万円に到達することは難しい。
家賃は銀行口座からの引き落としのみであり、カード払いはできない。近くのスーパーはイオン系列であるため、食費は銀行からチャージしたイオンペイで支払っている。この構成では、自然に使っているだけではエポスゴールドカードの利用額は増えにくい状態であった。
達成のため、エポスゴールドカードを優先して使用している
7月末までに100万円へ到達させるため、現在はエポスゴールドカードを優先して使用している。財布に入れて持ち歩き、ネット通販やApple Payでの支払いもエポスゴールドカードを選ぶようになっている。
支払いのたびにカードを選び、その結果がどの程度反映されているかを確認するためにアプリを開く。この確認動作は現在も続いている。
利用額を確認しながら使う状態は今年でやめる予定
現在はエポスゴールドカードの利用額を確認しながら使用しているが、この状態は今年の7月で区切る予定だ。達成の可否に関わらず、来年以降は利用額を意識して使うことをやめることにした。
エポスアプリを開いて進捗を確認する必要もなくなり、支払いのたびにカードを選ぶこともなくなる。


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